矢口美佳

10月1日生まれ、てんびん座、O型

山形県新庄市生まれ 
トキワ松学園短大卒(現・横浜美術短大)
三児の母

上の二人の子供たちはシュタイナー幼稚園で育ち、木のおもちゃや家具を作ったり、お人形を作ったり染めたり縫ったり描いたり、を子供たちと一緒に楽しむ。

第3子の出産後の産後うつと離婚の時期のセルフケアからフラワーエッセンスに出会い日本フラワーエッセンス協会認定フラワーエッセンスセラピストとなる。

2004年にフィンドホーン体験週間に参加

イルカとクジラのエッセンス、PHIマザーアースエッセンスに出会い、イルカのエッセンスと、ローズエッセンスの深い癒しを体験する。
..PHIエッセンスチベッタンローズ .

2005年6月に伊豆大島移住

大島に移住後、2、3番目の子はホームスクーリング

2007年11月
リコネクティブヒーリングレベルT・U修了

不登校からホームスクーリングに落ち着く過程でデモクラティックスクール(サドベリースクール)に出会い、子供たちとの関わり方の内的な変化や自分自身の親としてのありかたで大きな変化を体験する。(これはリコネクション後の出会い,リコネクティブ周波数がつないでくれたわくわくする新しい出会い!・・・と思う)

2008年4月レベルV修了
リコネクティブヒーリングプラクティショナー

PHIマザーアースエッセンスプラクティショナー


■ リコネクティブヒーリングとの出会い.  

私は、レイキを入り口として、そのほかいくつかのエネルギーワークを学んできましたが、エネルギーを手や身体で感じながら、頭でわかろうとする領域で矛盾を感じることが多くなってきたころにリコネクティブヒーリングとの出会いがありました。同じ時期にミュータントメッセージという本を読んで癒しや地球に対しての思いのはっきりした内的な変化を感じていたように思います。ミュータントメッセージはリコネクティブヒーリングのプラクティショナーのための推奨図書の一冊でもありました。

エリック・パール博士の本を読んだりビデオを見たりということでも周波数との出会いは始まっている、というので、腑に落ちる手ごたえを強く感じながら本を読み浸りビデオを見入り、なにより、これまで地球になかった新しい周波数と同調する、というわくわく感にワークショップを楽しみにしました。

念願のその日、パール博士とともに来日したティーチングアシスタントの方のヒーリングも受け、新しい周波数との出会をより深く体験しました。その後はヒーリングのセッションを重ねながら、さまざまなレベルでの自分自身の変化の手ごたえを感じています。


また、リコネクティブヒーリングを受けてくださったかたのフィードバックや実際の変化も感じながらこの周波数プラクティショナーとして多くの方と分かち合っていけることをうれしく思います。

日本語版書籍の出版が2006年6月でした。半年ごとに開催されているワークショップで数多くのプラクティショナーが誕生しています。世界では45カ国3万人以上のプラクティショナーが活躍しているとのことです。

縁あって私からのセッションでリコネクティブヒーリングやリコネクションを受けてくださる方との出会いをわくわくと楽しみにお待ちしています。





■ KiKiのおかあさんって。。。?

KiKiのおかあさんの名前は角野栄子さん、宮崎駿さんの魔女の宅急便のキキのおかあさん、コキリさんからイメージを膨らませたものだということは、皆さん案外わかってくださいます。
映画の中では出番はちょっとだけですが、薬草使いの魔女コキリさんのちょっとおっちょこちょいで、それでいて魔女として信頼を得て活き活きと働くお母さん像に心惹かれた人は少なくないようです。

フラワーエッセンスの使い手としてボトルを調合して手渡しながら、大好きなコキリさんと自分を重ねて、ついでに木や植物にちなんだ子供たち3人のおかあさんだと言うことから選んだ名前です。